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ポケスペの10話の展開について

ポケスペの第13章のネット連載を毎月読んでいるのだが、なんとラストでアオギリとマツブサが再登場しているという驚愕の事実がわかった。
ただ、気になるのは両者とも第4章、第6章ですでに死亡しているということだ。
とりあえずこれについて様々な説が出ているけれども僕はこの回答として「ヒガナが自分の正統性として自分の計画の賛同者をアオギリ、マツブサに仕立て上げた」という説を上げておきます。

 この仮説の根拠

・ヒガナがアクア団マグマ団双方の残党を掌握していたこと。
 これはSSSでも三頭火でもないヒガナ自身(しかも敵対組織を渡り歩いていた)の立場から考えるとそれぞれの組織に所属していたことを考え併せてもどうもここまでの人員を集めることが困難な点が挙げられます。
 実際幹部クラスであったホカゲやシズクも組織力がないためほぼ単独で工作をおこなっているほど。
 じゃあ、一般団員クラスであるヒガナはどうやってこれだけの人員をそろえることができたのか。
 考えうる可能性としてはヒガナ自身が元リーダーの権威のもとにそれぞれの組織を統一参集したといってもいいでしょう。

・旧SSSや三頭火を現状迎え入れている様子が見られない点。
 これが一番大きい仮説だと思います。
 普通であれば彼らの戦力は今後ダイゴたちとの戦いを考慮に入れると十分にほしい戦力ですが、ヒガナは彼らを率いれている様子は今のところ見られません。
 少なくともシズクやホカゲが旧メンバーの動向を知らないということからもヒガナは彼らに声をかけてはいません。
 それぞれのリーダーに近かった人物を入れることで、自分が建てている人物を偽物だと見破らせないため?

 ポケモンによる奇跡を考慮することなく考えてみました。
 何度も何度もポケモンの奇跡はマンネリなので今度はそう言うのもありかもしれないとこのような仮説を立ててみました。 
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山田嵩大

Author:山田嵩大
パソコンでゲームを制作しているものです。
現在就職活動中。

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