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行きたいところ

尾張津島天王まつりに行きたくなった。
7月の第4土曜日は空いているのでその日行きたいなあと思う。
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今日からゲーム制作を再開します。

かなり忙しくてゲームの製作が止まってしまいました。
今日から少しずつ夜の11時から12時まで作る時間を作って進めていこうと思います。

働く理由を失う


http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/domestic/employment_measures/?1371812263

今日、yahooのニュースで若者の雇用の悪化について記載されていた。
ブラック企業や非正規雇用で苦しむ人たちの声があふれ出ている。
反対する人も多いけど、あなた方は本当に当事者に面と向かってそんなことを言えるのか、そのことを問いたい。
好きでブラック企業や非正規になったわけじゃない。
成功者やうまくやっていける人は多いけど、大多数の失敗者にはこの国は冷たすぎるのではないか

日本経済新聞の関連記事を読んでみたけど、ベーシックインカムの制度が目に付いた。
財源は年金や生活保護の予算をそのまま回せるし、人頭でもらえるから少子化も少しは解消できるかもしれない。
それに好きな時に好きな時間で働きかたの多様化も認められるし、個人の基礎的生活保障があるから、企業も後ろ指を指されることを気にせずに雇用や解雇を柔軟に行えるから、うまくいけば今よりも税収が上がるかもしれない。

倫理を壊すなんて、言っているバカもいるけど、倫理倫理言っていたらこの国はすぐに崩壊する寸前まで来ているのだから、だったら今の倫理をラグナログ起こして完全崩壊させ、そこから新たな倫理を作り上げればいいだけのものだ。

おみくじって怖いな…。

3台もヘリぶっ壊すわ、よく生きておられたものだわ。

にしても、ジェット機でどうやって伊勢に向かうんだ?
近鉄の特急使ったら一番楽だと思うが…。

今後のポケモンはどう変わるのだろう?

XYでは4人の友達と旅を始めるという情報を得ました。
となるとアニメは群像劇に近くなるのではないかなぁと思います。
この5人で進めるのなら、アニメでもそうなるのか。
サトシがもし主人公続投ならセレナヒロイン+デントorタケシとなるだろうが、
何か大変化球でもかけてくるのか、5人の友達で旅をするという今までで新しい形となるのか。
となると5人それぞれにライバルがいて、悪の組織との戦いも5人毎に見せ場があるわけで…。
となるとサトシの立場はどうなるのか?
可能性①
 主人公の誰かひとりの父親として登場。
可能性②
 年長者として途中からレギュラー化。新人トレーナーたちを叱咤激励する役に
可能性③
 直接の登場なし(憧れるトレーナーとしてはありかも)

可能性②が妥当だわな…。
全てがBWより数年後で、結構有名なトレーナーになっているという前提でだが。
 

ポケモンxy最新情報

やっぱりリーク通り「フェアリー」タイプが新登場ですね。
新たなバトルの形式はまだ発表されていませんが、さすがにこれだけで戦略が大きく変わるとは思えないから…。
いや、ドラゴン弱体化で大きく変わるな…。

少し遅くなったけど

マキナの大食いっぷりが如実に示された話。
なんか、マキナに大食いキャラ属性が付いちゃいました。

今週気になるのはマキナはなぜ咲夜の屋敷の庭に隠れていたのか。
隠れるにしても三千院邸の方が王玉関連でもしっくりきます。
伊澄のところは確実に無理だとするとなぜ、咲夜の屋敷にアテネはマキナを隠れさせたのか。
これが来週までの謎ですね。

前回の続き

現在、株価の下落が激しい。今日は激しく反発したが。
そもそも、実体がほとんどないからアベノミクスは意味ねえんじゃねと思っていたけど。
ここで日本初の激震を起こさないでくれるかは神のみぞ知りえるのだが。

前回の更新のブログ記事から。
若者の就職難、ひいては日本を景気をどのように回復させていくのかを述べていきたいのだが、それ以前に日本が崩壊一歩手前にいるかもしれないなか、崩壊した後どうやって立て直すかが問題になる。
これがヒントになればいいのだが。

まず、多くのブロガーさんたちが指摘されている通り、日本崩壊後、政府の不信感が増し、日本はノマド型社会に移行するという意見が多い。
だが、私は逆にこのような状況下で強い政府、強い権力を求めるように大多数の庶民はなっていくのではないかと思っている。
前回でも述べたが、スペシャリティーなスキルはそれそのものの必要数が決まっている事を述べた。ノマド型社会となった際、今まであまり特別な資格を持っていない人でも就職ができたのができなくなっていくのである。
おそらく、私は今後日本はファシズムにかなり近い体制をとるのだと思う。実際自民党の憲法改正案を読むとこんな感じだし。
 ここで行きつくのは全大戦と同じように全てをいったん破壊させてその再建、維持によって景気を回復させるアポトーシス的な戦争しかないのだがここでは戦争によらずして、日本経済いや、世界経済を回復させる方法を模索したい。
 実はその答えは自分の中に明確に出てくる。国連が全地球上の企業に対し、売上高に応じて雇わなければならない社員数を決めて、それが守られない企業にこの年の売上高に匹敵するほどの大量の罰金を払わせるのだ。
 内容はかなり過激だと自分も思うが、こうでもしないと世界の景気回復はおぼつかなくなる。
そもそも、ここまで世界経済が危機に陥ったのは、グローバル化による激しい競争や技術革新によって企業の考え方が変わり、優秀な人材をできるだけ多くあさりたいという考え方にシフトしたからだ。第一、ハゲタカファンドどもによる市場の混乱、物価の引き上げにも国一つで対応するのではなく、国連が全世界市民の名において征伐をしなければならない時代に来ている。
 それを行うにはいっその事、世界中のすべての国が国連に景気対策を一任させたらどうか。多くの先進国では一国および一地域だけでは経済政策を対応しきれていないと思っているだろうし、この提案は魅力的だと思うのだが。

 ☆まとめ
 
 ・今や、世界経済は一国だけでは対処できない。会議で話し合ったとしても、各国の利害が衝突しあい、意味す  らなされない可能性もある。今後は国連に全地球上の経済政策を完全委譲させ、全世界規模で経済政策を行う  べきである。
 ・そのうえで全世界市民の名においてハゲタカファンドたちの征伐を行い、これ以上の彼らの利益の増益を防ぐ  とともに、これ以上に生活必需品の値上がりを防いで、市民生活を安定化させる。さらに彼らをい征伐したこ  とによって手に入れた彼らの資産はすべて全世界の先進国途上国問わず恵まれない人たちのために全て使う。
 ・また、このようなことを行う人員が増えるため、新たな雇用もわずかながら増やすことができる。
 ・さらに世界中の企業すべてに売上高に応じて雇うべき社員の数を決める。これにより、失業者の数をなくすと  ともに各国の税収の確保、治安の安定化を図る。

やはりどう考えても…

就職させてもらえる気がまったくしない。
今日、障害者の面接に行ってそれがようくわかった。

もう、俺をとってもらうという企業もない。
絶望に浸っていると、無性に暴れたくなる。
この絶望を何とかしないと、テロや暴動はなくならないのだろうな…。

ところで、また就活うつを防ぐためにという議論があるのだが、
ちょっと大石哲之さんのブログ大石哲之のノマド日記 では、様々な解決方法があるがあまり③、④の方法はあまり現実的ではない。みんながスペシャリティになるスキルを磨こうとすれば、そのスキルには限りがあるうえ、ただでさえ、スペシャリティスキルを持つ人材が過剰気味である今、激しい競争で食いつなぐことすらできない人も出てくると予想される。第一そのような人は世界でそこまで必要人員はいらないはずである。
また、海外に出ることができない(親の介護をしなければならない、そもそも外に打って出る資金がない、作れない)人はどうするのか。第一非正規でもアルバイトでも職にありつけない人には酷ではないか。第一、それをしても世界中(中国やヨーロッパ、アメリカなど)の同じような考えの人間とかち合わなければいけなくなり、結果としてあまり変わらない気がする。そもそも、国際力が弱い今の日本人が個人で世界に太刀打ちできるのか疑問だ。
では、①と②はどうなのかとなると、ここは俺も疑問を感じざるを得ない。①の場合、国際社会を維持し、成長させるのに必要な人員は一定どころか減り続けているし、無理に仕事を増やしていこうとするには定期的に戦争を行いそれによって経済を活性化させる、アポトーシス経済を繰り返していくしかないというあまり現実的ではない手段しか残らない。
逆に期待値を下げる②は多くの若者たちに絶望を与えてしまう可能性があり、結果として政情が不安定になりかねない。また、格差の固定も加速させ、結果として日本の国力が弱体化するだろう。
大石さんもあまりにも現実を直視せず、若者に対して無理難題な提言を言っているが実際、俺も「戦争を定期的に行って経済を活性化させる」以外の方法が思いつかないほど、要はそれほど解決が難しいのだ。
ただ、大石さんのブログ記事の内容の決定的な問題点は述べている学生の就職難の解決法(これが就活鬱の自殺の解決法になる)が相対的に「本当に優秀な学生」しか当てはまらないことだ。ビジネスで求められるレベルのハイパーインフレについていけず、落ちこぼれる人たちや、生まれつきビジネスに求めれている能力がかなり弱い(アスペルガー症候群など)人にはまず大石さんが考えている解決方法に必然的に弾かれてしまう。ビジネスに求めらている能力は世界各国共通だろうし、ただでさえ日本人は国際スキルが弱いのに海外で勝負を仕掛けたら、今度は世界中の優秀な人間とやりあわなければならなくなる。結局若者の就職難の解決にはまったく意味をなさないし、逆に悪化してしまう可能性が高い。そうなると就職自殺してしまう人というのは大石さんの述べる説とは違って、自分にはもう今後の世の中では生きてはゆけまい、もう自分は無能な人間なんだという絶望感によって自殺という道を選んでしまうことになる。
つまり大石さんの「学生個人で何とかしろ!プロフェッショナルスキルがなければ自分で作り出せ!」という論調による若者の就職難の解決、さらには就活鬱の自殺の減らす方法としてあまり現実的ではない。この言い方は逆に言えば、学生たちに更なるプレッシャー(就職できないのはスキルを身に着けなかったお前が悪い、海外にもっと目を向けなかったお前が悪いという論調が増える)が増えてしまうことによって、就活自殺は減るどころか逆に増えてしまい、結局堂々巡りとなってしまう。
結局欧州があまりにも就職難に対してある意味、マイペースを貫けるのも生活保護が受けにくく、受給額を国民の無理解、僻み、妬み、偏見、嫉妬その他もろもろの根拠すらない感情からくる生活保護者の大パッシングによって簡単に減らされて、最低限度の文化的な生活すら送れない人間や、餓死者が出るようなあまりにも(下手をすればアメリカよりも)薄すぎる日本の社会保障とは違い元々社会保障が厚く、もし就職できなくても社会保障何とか食っていけるという考え方があるからだ。でも、欧州危機によって揺らいでいる現在、社会保障が薄くなれば、必然的に日本よりも大変な状況になるはずである。
それを防ぐためには個人の取り組みでは、到底解決はできないから、政府に解決をお願いするしかないが、完全に解決する方法はまだ見つかっていない。
とりあえず、次の更新で俺なりの政策提言を上げていきたいと思う。 

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プロフィール

山田嵩大

Author:山田嵩大
パソコンでゲームを制作しているものです。
現在就職活動中。

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