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キングダムハーツキーサービス終了について

今日一番驚いたニュース。
本当に3年ぐらいずっとやってきたし、ストーリーも佳境に入ってきたのでもうそろそろ終わるかと思っていたので予想はしていましたがやはり寂しいです。
後半年でアグラバーの完結および伏線の回収をキチンとやってほしいです。
やはりアグラバーは本筋に直接関係している可能性ががぜん高まりました。

となると2.8は10月以降発売になるのでしょうか。
χはいったいどんな結末をむかえるのか、最後までプレイしてきたいと思います。
(個人的にはビーストキャッスルは蛇足のような気がしていましたが、まぁ2.8開発までの時間稼ぎということで。)
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マンガトワプリ感想

読めば読むほどリンクのキャラがかなり深くなっている気がします。
これは、トワプリのストーリー自体動画投稿サイトやすでにゲームをやっていて知っている人が多いからかな?
リンクの過去やトライフォースについての伏線がこのマンガの醍醐味になるのでしょうね。

ゼルダの伝説トワイライトプリンセス感想

子供のころに読んだ姫川明さんの作品があらたに連載されるのでマンガワンをスマートフォンにダウンロードして読んでみました。
電子書籍を読むのはこれが初めてなのですが、結構いろいろな作品があるものです。
健全な作品が非常に多いのでおすすめです。
そんなわけで第1話の感想を。

まず、絵の細かさ。これこどもの時に読んだ作品と全く作風が違う・・・(汗)
それとタイトルが見当たらない。
なんだろう、普通に少年サンデーで連載してもおかしくないレベルだし、スピリッツに連載されてもいい。
やっぱり、雑誌の都合ということもあるのかもしれない。
学年誌が全滅状態である以上、週刊誌に学年誌出身のマンガ家は出せにくいのかも。
さて、内容はミドナの回想。
黄昏の国がどうしてザントに支配されるようになったかが描かれていました。
というより、黄昏の国は議会制だったのね…。
これが一番驚いた。結構イギリス的な国なのかもしれないな、黄昏の国。
それにしてもあの狼はいったい・・・。
まぁ、そんなわけでリンクはでずに第1話終了。
第一話というわけで導入部分だったが素直に楽しめた。
今後もお身体に気を付けて続きを書いてほしい。

ポケモンxy&z

ポケモンxy&zが先月から始まっていますね。

悪の組織の対決がクローズアップされるシリーズはエピソードN以来となりますがどうも今回は1クールでは終わらないようなのでパキラ戦、フラダリ戦、アラン戦にかなりの時間をさけると思います。

後は最後のジムリーダーをどこにいれるかですね。
opを見る限り2月頃に入れると思います。
そのあとはフレア団とのバトル&バトルの連続でホウエンにも別働隊として回してほしいです。
あれだけホウエンが最強メガシンカでクローズアップされたので舞台になる可能性はあるでしょう。
少なくとも2年は新シリーズには移行しないと思いますのでエピソードNのように駆け足になることはないはずです。
さてマノンちゃんはいつ登場になるのか…。
それからフレア団編がおそらく12月まで続くと思いますので残り9か月はカロスリーグ編になり新地方へという流れになるはずです。
そうなると7月ごろに一度主題歌が変わり劇場版も一作公開されるはずです。
となると10月期の伏線を劇場版に挟んでくると思います。
どのような話になるかはわかりませんがフレア団絡みになることは間違いないでしょう。
そこから考えるとマノンの登場は9月中旬ごろ?
まぁ、ここら辺はわからないのでアランとの最終決着が10月ごろとなるはずです。
パキラは…まぁカルネに任せましょう(笑)
それとロケット団はどんな活躍をするのか。
もしかするとBWのようなシリアスキャラに戻るのか!?
そんな感じで毎週注視しています。

東方の時間軸

もう今年は東方の新情報がないと確信して、来年の東方の動きをいろいろ予想してみる。

まず、来年は第16弾が発売されると予想。
おそらく正規ルートで霊夢は月の住人に曲がりなりにも勝ったためこれ以上上の勢力が思いつかない。
しかも紺珠の薬なしなのであの純狐を普通に下したことになる。
じゃあ、今後どうするのか?
考えうるのはキリスト教や北欧神話あたりなのかもしれないがいくつか仮説を立てておく。

・今まで霊夢たちが戦ってきた相手はみんなスペルカードルールにのっとって戦っていた。
 もし、それを完全否定する勢力が現れたら?
 (暗殺、狙撃ありとあらゆる手段を用いて相手を排除する組織だと仮定してください。)
 一応これは現在執筆している小説にもその問題は指摘しています。
・御阿礼の目的について。
 ただ、妖怪の脅威を書くだけなら、転生せずとも子孫や弟子に書き続けさせれば言いだけ。
 なんでわざわざ転生する道を選んだのか。
 (これも執筆した小説で指摘しています。)
・阿求の寿命問題。
 実際、阿求は後10年足らずで死んじゃう予定だけどそのあと誰が人間側から幻想郷の解説をするのか全く不明。
 この時期に阿求がレギュラーの鈴奈庵を連載しているのも気になる。

 これに関連して今後は稗田に関する話、幻想郷の核心に迫るストーリーが書籍、原作で触れられてもおかしくない。
 ネタバレによると鈴奈庵でそろそろ紫が動き出すそうだし、次の外来葦編までに大きく物語が転換してもおかしくはないと思われる。
 まぁ、これも年末にならないとわからないものですね。

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山田嵩大

Author:山田嵩大
パソコンでゲームを制作しているものです。
現在就職活動中。

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